2017年05月07日

閑話『2017年初キャンプ』

皆様如何お過ごしでしょうか?
うちは加古川将棋倶楽部がお休みですることも特にないのでキャンプに行ってきました。
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浜辺で大学生らしき男女のナンパに成功した雪風と零戦の図。
僕は遠くで見ていただけなんで分かりませんが、随分と楽しそうにしていました。
きっとこういう僕の知しようのない体験をいくつも重ねて、成長していくんでしょう。
なんだか微笑ましいようで、少し寂しいです。

それにしてもほんと良いですねー。子どもは誰とでもすぐに仲良くなれて。
大人と違って固定観念や偏見で世界を見ていないからなのだと思います。
将棋でも子どものほうが手が広い傾向があるのはその辺りに関係していそうです。

カセットコンロ使用のなんちゃってキャンプでしたが、自然を近く感じながらの時間を過ごせて子供たちも楽しかったようです。
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たまには外で詰将棋するのも悪くないですね。(どこに行っても詰将棋をさせるよ!当然だよね!)
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2017年04月15日

雪風作7番(父子合作)おおた葉一郎氏協力 九手

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初手が分かりやすいので易しいですね。

前回の詰将棋の答え(雪風作6番)
▲3一角    △同 金    ▲同銀不成  △同 玉    ▲2三桂    △4二玉
▲5二金
まで7手詰
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2017年04月13日

番外編 町の老人会

加古川将棋倶楽部がお休み中なので、町の老人会が定期的に行っている将棋会にお邪魔させて頂きました。(以前記事にした公園で集まっているお爺さん達とは別です)
こちらもむかーしに一度だけ参加させて頂いたことがあるんですが、それ以降一度も行っていませんでした。これまで日曜日はずっと加古川将棋倶楽部に行ってましたからね。

まあ良い機会ということなのですが、肝心の零戦がここ暫く高熱でダウン(体温38℃を超えても詰将棋をするよ!将棋が本当に好きだね!(驚愕))しておりまして、今回は不参加でした。
雪風と二人で将棋を指しに行くのもなんだか懐かしいです。零戦が将棋をさせるようになるまではずっと二人だけでしたからね。ここもそうだし、色んなところに対局しに行ったもんのです。

この老人会は月に二度、第二日曜、第四火曜の朝(十時ぐらいだったような)から午後四時まで開かれているんですが、その間、ずっと指しっぱなしだったりします。皆さん、体力あるなあ。
ちなみに老人会という名前で、僕と雪風以外はお年を召した方しかいませんでしたが、別にお年寄りでなくても参加可能です。

ここの特徴を敢えて上げるならば、ここでは僕も対局せざるを得ないという事でしょうか。(何の役にも立たない非常に個人的な情報をどうぞ)
子どもを将棋に連れていくと大体の場所で、「お父さんもどうですか?」と声をかけて頂くのですが、ほとんどの場合は辞退しています。
ところがここでは断りきれないんですよねー。無料だし、断る理由が見当たりません。将棋は嫌いじゃないですし。
問題は息子の将棋が見られないということぐらいでしょうか。

という訳でその後、雪風がどんな将棋を指したのかは不明ですが、色々なお爺ちゃんたちと対局させていただいて4勝3敗と何とか勝ち越したようです。
若年の棋士が珍しいこともあって、お爺さん方は皆さん、熱心に感想戦をしてくれました。どうやらやはり前のめりになって戦い過ぎているきらいがあるようですね。雪風もとても勉強になったようです。ありがとうございました。

僕の方も8局ほど楽しませて頂き、帰りにはヘトヘトになりました。将棋を恒常的にしている人はホント体力がありますよね。加古川もそうですが、関西将棋会館の子供たちなんか考えられないくらい将棋指してるし感心しますよ。

久しぶりに僕も対局の楽しさを再確認し、とても有意義な1日でした。名門を訪ねるのは勉強になりますが、たまには地元で気楽に、というの良いものですね。次回は零戦も連れて行ってやりたいです。

そうそう、零戦と言えば先日、誕生日だったのでヌイグルミを買ってあげたんですよ。
ボケモンの。
火トカゲ?の。
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ポケモンは詳しくないんですがこれ。
で、名前をですね。付けたんですよ、零戦が。

命名『みずいろピー』

語呂悪いし、水色要素が見当たらなんですが……
いたって本人には普通なようで気に入っているようです。
相変わらず零戦は何を考えているのか分かりません。
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2017年04月09日

兵庫県小学生名人戦王将戦予選問題C

誤解されている方が多いんじゃないかという指摘を受けましたので補足させて頂こうと思います。
どうも『運営に不正があったか』を主題に捉えている方が多いように感じるのですが、もしそうであれば、それは僕の文章力の拙さゆえの間違いです。申し訳ありません。
問題視しているのは、不正が合っても何らおかしくないと複数の保護者に思われるような運営の態度のほうです。
実際に不正があったかどうかなんて言う瑣末事はどうでもいいです。
だって本当に強ければ対戦表の不正なんか関係なく勝ち上がるんですから。
将棋の勝敗には紛れがない。
そこが将棋の何よりの良さだと僕は思っています。
それに現実に運営側であれば不正なんかやろうと思えば、いくらでもどんな大会でもやり放題でしょう。ワールドカップしかり、オリンピックしかり。
近年の将棋界の不正疑惑にしても、容疑者が加藤一二三先生であれば、議決は通らなかったと思いますね。「あいつならやりかねない」と会議で満場一致を食らう、本人の日頃の行いの方が実際は問題です。

まあ将棋界の不正問題はさておき、

これでも僕は一応運営側の苦労は考慮しているつもりで、ですから今まで口をつぐんでおりました。
ですが、最近、ブログ内外問わず予選会の不満を聞くことがあり、とくに兵庫県最強と保護者間では公然となっている子が、開催時期の不適切により予選会に参加できなかったというのを耳にしましたので、現状に問題を感じているのは僕だけではないと思い、またそれを然るべき筋に相談させて頂きましたので、ご報告までとした所存です。

運営は予選会に全権を与えられているのだから、このように批判が出るのもご覚悟の上と存じます。どうか現状維持に囚われず、また声の大きな者の意見だけを聞くのでもなく、向上的で健全で公平な運営を目指して頂きたいです。

開催時期の不適切により参加を逃した子、開催地が遠いということで参加を見送った子、大雪の影響で予選会会場まで行けなかった子、または予選会で運営に対し不信を感じた子、その保護者の方々。
これまで芦屋で開催された全ての予選会について、不満を感じながらもあえて問題にせず口を閉ざして居られた方々を僕は素晴らしいと思います。それは日本人の欠点ではあるけれども、世界にも類を観ない美点でしょう。
ここに一人、問題を直訴した人間がいるという事実をお伝えすることで、今まで我慢をされていた方々の少しもの慰みになれば幸いです。

最後にこれを見ている大人ではない棋士たちに一言。
「大人というのは君たちが思っているように、問題さえ起こさなければ、自分さえ良ければそれでいいやっていうような、そんな人間ばっかりじゃないんだぞ!だから君たちもそんな大人にはなるな!」
人の善意は、悪意や無関心を上回ることができると僕は信じています。

補足に補足を追加していくのもそろそろ終わりにしたいと思います。
次回からは平常運転で。
よろしくお願いします。
posted by 鉄空 at 06:05| Comment(0) | 将棋-大会記録等 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月08日

兵庫県小学生名人戦王将戦予選問題B

説明不足の部分がありましたので、予選会当日の様子を覚えている範囲で時系列にそって記したいと思います。

はじめに言明しておきますが、これは僕個人の主観内容であり、また、月日が経っておりますので、実際とは差異がある可能性があります。
さらに当ブログではいかなる場合でも特定の個人への直接の批判をしているわけでも、推奨しているわけでもありません。
問題があるのはシステムや悪しき伝統というような類のものというスタンスですのでご理解よろしくお願いします。

まず開催場所が芦屋ということで、保護者間でも不便であるという意見が出ていました。これは僕の主張のような大きなものではなく、駅から遠い(1.5kmほどで僕は雪風と歩きましたがタクシーを利用していたご家族もいました)、開催場所としても説得力不足、というような内容でした。

現地に到着しましたら、まず何名か僕が確認した範囲でも予選表の名前が間違っていました。エントリーに葉書を送れ、受付確認したければ返信葉書で送れ、と若干高圧的な態度の運営であるにもかかわらずです。ちなみに僕は息子の参加申込みに返信葉書を送らせていただきましたが、帰ってきた葉書は手書きのしかも署名も読めないようなくっそ汚い字で、あまりにも失礼だし、腹がたったことを追記しておきます。

さて、本題の予選会について。
大会挨拶からまずは始まったのですが、この主催者の方の人となりが、横柄で高圧的でした。
もちろん感じ方は人それぞれでしょう。勢いがあり覇気がある、ととるか、威張り散らして偉そう、ととるかは自由ですが、僕は断然後者でした。
これには具体的なエピソードがあり、大会途中でプロ棋士?(元プロ、またはアマ著名者かもしれません。僕の勉強が足らず誰かわかりません)が大会の様子を見学に来られていたのですが、それを強引に言い負かして子供たちと指導対局をするよう強要していました。(恐らくはノーギャラで)
当の本人は何度も辞退していて本当に嫌そうにしているように見えましたが、主催者の大きな声には勝てず渋々5局ほど指導する約束を取り付けられ、「みなさーん、急遽◯◯先生が指導対局してくれることになりましたー!」と大声で、さも勝ち誇ったかのように言われていました。
やり口がどこのクラスにも一人はいるDQNのそれですし、子供たちのために尽力したというよりは、ご自分の顔の広さを誇示したいだけの愚かで浅はかな行いに感じました。

大会の挨拶は進み、ここで何故か保険屋?が登場します。
どうも大会中、暇を持て余した保護者の方々向けに、人生プランを無料で相談させて頂けるとのこと。
ほんとありがたい気配りです!
と、誰が思うのでしょうか。
は?
というのが僕の感想で、周りの保護者の方々もポカーンとなっているよう見えました。

そして恙無く?進行しまして、(もちろんですが僕は人生プランの相談には、行ってないので内容は不明)予選会開始となりました。

基本4名ごとの組となって本戦出場枠の二つを争う訳ですが、このシステムが2敗負け抜け?もしくは2勝勝ち抜け?というあまり聞かない内容でして、さらに二戦目からは勝った子同士を当てるというルールになっていました。
このルールの問題点を完結に説明します。

例えばA、B、C、Dという参加者がいたとします。そしてAとBが対局、CとDが対局し、AとCが勝ったとします。
すると二回戦はAとC、BとDの対局となります。まあここまでは良いでしょう。
二回戦ではAが勝ちCが負けたとします。一方の対局はDが勝ったとしましょう。
すると2勝したAは勝ち抜け、2敗したBは負け抜け。結果、三回戦はまたCとDの対局になります。
これでまだCとDの棋力が拮抗していれば良いかもしれませんが、差があったりすると先程戦って負けたC相手にDは勝ち目がありません。ヤル気も出ませんし消化試合となります。そして結果、Dの子はBに勝ち、Cに二回負けて家に帰ることになります。
ここまででも十分に可哀想ですが、問題は予選組がドタキャン等で一人欠席の3名のところがあることで、例えば上記例で、Bが存在しないとなるとBとの対局は本人不在の不戦敗となるため、結果的にDはCと二局し、二敗して家に帰ることになります。

さらに追い打ちをかけるのは、予選抽選の段階で3名の組が存在すること。その場合でも2名抜けなので4名の組に比べ勝ち抜け確率が跳ね上がります。
当日の無連絡欠席は致し方がない部分があるとは言え、前日以前に欠席連絡があった場合でも予選組を変更しないという意味不明な采配が重なり、大会当日に予選組の人数が二人、さらには一人しかいない組が存在しました。(当然対局なしで本戦トーナメント出場決定)
しかもその一人しかいない組の子に、大きな声で「せめて一戦くらいしてから本戦にいきたかったなー!?」と責任者の方が叫んでいましたが、「いや、お前がそう仕組んだんだろ?何言ってんだ?」と思いました。
ちなみにその組は元々3名しかおらず、それぞれ『豊岡』『西宮』『神崎郡』からのエントリーでした。つまり、当たり前ですが雪のため2名は来たくても来られなかったのです。(事前連絡があったからどうかは当方未確認)
含みにどうやらこの組のことが強く印象に残っていたため、『四人中三人が豊岡の子の組があった』と認識違いしていたようです。実際は、『始めから三人しかおらず、また、その内二名は豊岡、神崎郡の子だったので来られなかった』が事実です。重ねて訂正しておきます。

そしてその子が一戦もせず本戦トーナメントに上がる隣で、うちの雪風の参加した予選組のように関西将棋会館で1級と初段に認定されている子がいるような激戦の組もあり、(ここは4人組でしたが一人が豊岡の子で欠席のため実際は三名)雪風と高雄(仮名)君に負けて惜しくも本戦トーナメントにいけなかったもう一人の子は本当に可哀相でした。
その子もかなり強かったので、普通に考えれば本戦入りしていて当然だったように思います。
もちろんくじ運と言われればそうなのかもしれませんが、そもそもクジは引いてないんですよね。
芦屋の運営の方で予選組は予め決められていましたから。
そんな状況ですので、一戦もせずに勝ち上がる子がいる横で、かなり強いと思われる子が敗退していくのは見ていて忍びなかったです。
そして、その一戦もせずに勝ち上がった子にしても、恐らく本戦トーナメント一回戦で負けたのではなかったかと認識しています。つまり、朝早くから芦屋まで行かされて、午前中は一局もさせてもらえず、午後のトーナメントで明らかに格上と戦わされ瞬殺されて帰ったのではないかと。
実際どうだったか他の子のことまで見ていないので確信はありませんが、そういう状況だった、または、そういう可能性が高かったと思われます。
これはいくらなんでも非人道的で酷過ぎです。

そんな尋常ではない雰囲気の中、予選組で雪風と戦った高雄(仮名)君の本戦トーナメント枠が決まりました。
雪風の参加していた組は対局が遅れていたこともあり(初段格の二人に対局時計も無しでは時間がかかるのは当たり前のことだと思うんですが、運営は何をしてたんですかね?)、その時にはもうほとんど枠が埋まっている状態でした。
そこで現在の空白枠を確認しますと、残っている枠は殆どなく、本戦トーナメントですぐに高雄君と当たらないことを確認し、一安心しました。
当たり前ですがそんな強い子と決勝までは当たりたくないですし、直近で負かされていますからね。
そして雪風の対局も終わり、昼食に入りました。
昼食後に帰ってきてみるとなんと雪風の名前が高雄君の隣の隣にあるじゃないですか!?
雪風は一回戦シードで実質決勝トーナメント初戦がまた高雄君なわけです。
しかもですね。雪風の名前は白紙で誰かの名前の上に貼られていたんですよ。
そりゃそうです。さっき確認した時にはその場所に別の子の名前が書いてあったんですから。(当方、証拠写真アリ)
納得できないので運営に確認したところ、「間違えてました」みたいなお返事を頂きました。
そんな説明はっきり言って全然信用できないし、説得力もないです。
もし仮にそうだったとしても、そもそもまだ空白の枠がある(これについては本当に意味不明)んだから、わざわざ予選で戦った高雄君と初戦で当たるところに入れなくても良いのにと思いました。

というかですね。全国大会の予選会なんですよ。大人と違って子どもは成長段階なんですから低学年、高学年という括りで見れば全盛期は三年生と六年生の一年づつしかないんです。つまり、最善の状況で挑める小学生の全国大会は一生に一度しかないわけです。
野球で言えば甲子園なんですよ!
それを掴まえて「間違えてました」じゃ済まない。馬鹿にするのもいい加減にして欲しいです。

さてここまで長々と書かせていただきましたが、まだあえて触れていない部分があります。それはこの大会の運営にも一つだけ利点があります。

それは限りなく少ない労力とコストで、素早く代表者が決まるということ。

全てはそのためのルール、方法、のように思います。
進行の方も本当にぐだぐだで、面倒だけど仕方ないからやっとくか、という『やっつけ感』が予選会中ずっと漂っていました。
毎回毎回面倒だなあ。
そりゃあの人達にとってはそうかもしれません。
ですがこっちは甲子園なんですよ。
子どもたちだって皆、本気でやってるんです。だからこそ本当に兵庫県で1番強いのが誰なのか、そして2番は誰なのか、それを決めたいんです。決めてあげたいんです。
県代表が二名選出である以上、本戦がトーナメントでは本当はおかしいはずです。
実際、保護者の間で納得のゆくまで子供たちを対局させましょう、となったら異を唱える人はいないんじゃないかと思います。
それでもトーナメントをするのは優勝者を早く決めたいがためだけでしょう。
そんなに時間が無いのだったらそれこそ場所代のかからない豊岡で予選会をすれば良いです。本気の子達はそれでも集まります。むろん文句はでるでしょうが、やっつけで決められるより遥かにマシだと思います。

2勝勝ち抜け、2敗負け抜けにしてもそう。早く終わらせたいだけで、将棋を楽しませてあげようなんて気はサラッサラないんです。
考えてみてください。
今回の予選組一人の子はたまたま西宮の子でしたが(それでも良いわけではないですが)、豊岡あたりから親子で泊まり込みでエントリーしていて、午前中は一局もさせてもらえず、午後から一局、それもボロ負けで帰らないといけないとしたら、それはどんなに惨めな気持ちになるでしょうか。
そんな扱いをされた親子が、来たときよりも将棋を好きになって帰れますか?
将棋を廃らせたくてわざとやってるんじゃないかと思うほどです。
折角、遠いところまで足を運ぶわけですから参加者全員が異なる相手と4局ぐらいは指して帰られるように配慮する(出来るかどうかは別としても尽力する)のが人として当然の行いだと思います。

そういう努力も、努力しようとする姿勢も全く見られず、伝統のやり方なのかも知れませんが、ただただ機械的に人を人とも思わない体で、偉そうに威張り散らして運営をして居られたので、不適格と僕は認識した所存です。

その後はブログにも書きました通り、本戦トーナメントの初戦で高雄君に負け、大会運営がアホらしかったこともあり、早々に帰らせていだきました。

今まで色々な場所、支部にお邪魔させていただきましたが、間違いなくワーストの将棋大会だったと断言できます。

最後に申し上げますが、これば僕個人の感想であり、予選会参加者の総意では決してありません。また予選会の内容を述べただけで、特定の個人を非難するものでもありません。よろしくお願いします。
posted by 鉄空 at 00:00| Comment(5) | 将棋-大会記録等 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする